大友・ごむの「一人相撲でバズーカを使用。ルールなんてあったもんじゃない。」

ポコペンクリスマスの陣!(夏の陣!)
バトル会場へようこそ!!





<投票の説明>

会場のみなさんに500G(ぎゃふん!)を 3枚 配布します。

その500Gを面白かったと思うユニットに投票してください。

3組選んで1枚ずつ投票するもよし。

1組には1枚、もう1組には2枚投票するもよし。

あるいは1組に3枚投票しても構いません。

ただし!3枚すべて使い切ってください。

「にっしし。これで生活が潤うっち。にしし。」とか言って

財布に入れて持ち帰ったりしないでください。







出演順
No.
ユニット名
函館本線
山田くんと東谷くん
ごむボート
偽デコイ
タウンダウウン
イーグルサム
クラッシュ・アウト
はまのだいまじん
相沢と北川
10
ビニールテープ
11
ニョロニョロ鍋




それでは開幕だバンバン!興奮止まらない!はじま〜り!!








エントリーNo.1  函館本線
○×町奉仕プログラム


痴ほう症の高齢者と一人暮らしのお年寄りが地域の人たちのために手を携え、 共に細胞を減らそう!との願いから、平成13年4月に「既に虫の息・・・」をオープン しました。

 この施設には、痴ほう症の高齢者が自らグループホームを作り、痴ほう専門のデイサー サービス、一人暮らしなどの若者、汚ギャルのための生活支援ハウス(ダンボール工作) を併設した、「スーパーハウス」が設置されています。

 高齢者の皆さんは、大雑把なな介護サービスと地域とのふれあいの中で、不満ととスト レスを溜めつつ生活しています。



「あと3週間の命」は、要介護認定の重症な高齢者「要介護No.1」以上の痴ほう症の高齢 者が、旧暦の7月やカニバリズムを大切にし、“激しく、殴り合い、楽しく”生活するこ とができる箱です。入居者の残されている極々少ない能力をほんの少しでも引き出しにし まっていくための高齢者の洗脳計画に基づき、いつでも、どんなときでも、利用者の立場 になって、温もりと安らぎのない、冷酷なサービスを提供します。

布団は30万円から販売しております。





感想聞かせて〜!





エントリーNo.2  山田くんと東谷くん
オンバト風


爆笑オンエアパドル収録前

山田くん:今日は収録の日か。表向きにはがんばって司会をしよう。


  説明

山田くん:この番組も今年で3年目となりましたが、いまいちルールがわからない人がいるので説明します。お笑いコンビが10組出場し、審査して上位5組がオンエアするという画期的な番組で暖かくもせつない目で見る審査員が1000人います。要注意ですよ!!
これで、説明を終わります。



山田くん:10組のネタが全て終わりました。さて、計量です。


初挑戦!!カトーandサトー
・・・329kb・・・
さあ、どうなるかわかりませんよ。

無傷の5連勝中!!ブルーグリーン
・・・449kb・・・
いつもどおりの高得点だ!!

さてジンクスだとオンエアだ!!三十路リフレッシュ
・・・389kb・・・
やはり、ジンクス通りか!?

初挑戦だ!!テキサスフンコ
・・・265kb・・・
これは激しいぞ!!

連敗脱出なるか!?バーコーダー
・・・329kb・・・
どうでしょうか、まだわかりません。

ピン芸人!!ダブルス
・・・116kb・・・
やってしまった!!

無傷のランドセル!!小学6年生
・・・233kb・・・
今回は厳しいです。

こちらもピン芸人!!冬
・・・517kb・・・
オーバー500です!!

初挑戦!!といれっとぺぱあ(シドニー)
・・・93kb・・・
ちょうどボールが一個入りました。

今回もずれています!!カトゥラーズ
・・・529kb・・・
こちらもオーバー500です!!


今回オンエアは6組です。では上位6組の発表です。

カトーandサトー
ブルーグリーン
三十路リフレッシュ
バーコーダー

カトゥラーズ

この上位6組の熱演を見てやってくださいな。


加藤:僕らがはじめて作ってネタです。
佐藤:どうぞご覧あれ。
初挑戦・初オンエアだ!!カトーandサトー(1/1)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

青田:6勝目か。
緑田:連勝か。
今回はローテンションコントでオンエアだ!!ブルーグリーン!!(6/6)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

味噌:・・・・・・。
痔:・・・・・・・ってしゃべれよ。
いつもの米寿ネタでオンエアだ!!三十路リフレッシュ(14/28)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

バー:や。
コー:っ。
ダー:た。
今回も出した!!バーコーダー(3/10)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

冬:こんなネタで500か。笑いは難しいな・・・・。
4回連続でオーバー500だ!!冬(39/39)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ハゲ:決してずれていません。
アフロ:けどずれていません。
ピッチリ横分け:つまり、ずれていません。
今日もすごいずれかただ!!カトゥラーズ(8/12)


山田くん:今回運悪くオンエアできなかった4組。あんまり気を落とすなよ。
運も実力のうちだ。それと新しい笑いの想像者はあなた達ですね。


収録後
オフエアのジャッジペーパー

ダブルス(1/5)
雰囲気は良かったのですが、少しマニアックすぎたかな?
観点はとてもいいと思いますが、もう少しわかりやすいほうがもっとウケると思います。

テキサスフンコ(0/1)
つーか改名しろ。
やる気出せや。

小学6年生(11/12)
あの勢いはやはり小学6年生という若さじゃないと出せませんね。
今回のネタは中2のようなネタでした。

といれっとぺぱあ(シドニー)(0/1)
爆笑でした。サイコーですね。文句なし!!
面白すぎて逆につまらなかった。


次回予告(オンエア順)

じゃがいも×じゃがいも
ダブルトランクス
高橋AD
ブルーグリーン
お笑いスラッガー
三十路リフレッシュ
プリンと醤油はうにの味
ダークめがね
東谷くん
赤点国王


山田くん:次回の方をより楽しめ!!(苦笑)






感想聞かせて〜!





エントリーNo.3  ごむボート
A:あ〜、確かここが最近オープンしたというスポーツジムだな。
  僕もなんとか体を鍛えたいし、これからここに通うことにするか。


ウィーン(ドアが開く)


B:いらっしゃいませ、スポーツジム「来々軒」へようこそ。

A:また何ですかその店名は! ここは中華料理屋か!?

B:いや、やっぱり今はコラボレーションの時代なので・・・

A:絶対意味を取り違えてるって!

B:ちなみに、あなたが当社を希望した動機は何でございますか?

A:なんか面接みたいになってますけど・・・まぁいいや。
  僕は誰がかかって来ても無敵だという男になりたいんです!

B:そうですか。応援します。私はそんながんばるあなたが好きよ。

A:また微妙に気持ち悪いけど・・・まぁ応援ありがとうございます。

B:ではさっそく始めましょうか!

A:よろしくお願いします。

B:ちなみに、我がスポーツジムでは、独自の運動理論を用いているんですよ。

A:はぁ、そうなんですか。いったいどんな運動理論なんですか?

B:それはやってみれば分かりますよ。じゃそういうことで運動開始です。
  まずは、このタンスを使いましょうか。

A:え? タンス!? またそんなもの何に使うんですか?

B:では、いってみましょう。まずは何気ない感じでこうやって歩いていきます。

A:こんなふうにですか・・・

B:そしてさぁそこで!  タンスの角に足の小指を思いっきりぶつけて、それに耐える運 動〜!

A:またなんですかその運動は! ジムでいったい何をやらせてるんですか!

B:これが平気になればどんな痛みにも耐えられるようになります。

A:確かにとてつもなく痛いけど!

B:つづいては、この豆腐を使いましょうか。

A:いや、だからなんでスポーツジムで豆腐なんて使うんですか!

B:では、これはもうさっそくいってみましょう。豆腐の角に頭を思いっきりぶつけて、 それに耐える運動〜!

A:もういい加減にしろ! 俺は豆腐にぶつかってケガするほど軟弱な人間じゃない!

B:これが平気になればどんな構造改革の痛みにも・・・

A:だからなんで構造改革とかが出てくるんだ! こんなスポーツジムに来るのはもう辞 めます!

B:そ、そんなこと言わないで下さいよ。
  何がイヤだったのか、腹を割って話し合いましょうよ。

A:はいはい分かりましたよ。僕が求めてるのはそんなものじゃないんです!
  足の小指の力とかじゃなくて、もっと実生活で使うような部分の力をつけたいんで す!

B:そうですか、分かりました。

A:頼みますよ・・・

B:では今度は、このビニール袋を使いましょう。

A:またビニール袋なんて使うんですか・・・

B:まずは、そのビニール袋をこういう風に引き伸ばします。

A:はいはい、これはきっと腕や指先の運動になるでしょうね。

B:そしてさぁそこで! デパートの特売の天津甘栗を、少しでもビニール袋に多く詰め 込む運動〜!

A:それデパートの袋詰め放題じゃないですか! 確かに生活感は漂ってるけど!

B:続いては、頭を下げながら右手を前に出すポーズを取ってください。

A:いや、だから僕を無視して続けないで下さいよ・・・

B:そして「すいませ〜ん」と言いながら電車の座席のすき間に割り込み、「どっこい しょ」と言って無理やり座らせてもらう運動〜!

A:ていうかこれおばちゃんのすることばっかりじゃないか! なんでこんなことジムで やらなきゃいけないんですか! 

B:なんだと、おばちゃんという人種はまさに無敵だぞ!

A:確かに違った意味で無敵だけど!

B:おばちゃんは厚かましく生きることにかけてはプロだ。お前は老後に厚生年金が欲し くないのか!?

A:なんかもう完全に趣旨が変わってるし! それに「厚生」って「厚かましく生きる」 という意味じゃないだろ!

B:では、続いての運動は・・・

A:もういい! こんなスポーツジムに来るのはもう辞めます!

B:そ、そんなこと言わないで下さいよ。
  何がイヤだったのか、腹を6個に割って話し合いましょうよ。

A:また何なんだそのセリフは! なんで腹筋を6個に割れみたいなこと言うんだ!

B:そう、体で対話しましょう。

A:気持ち悪い! ていうかもう何より、僕が求めてるのはそういうものでもないんです よ!
  僕はやっぱり、プロスポーツ選手のような強靭な男になりたいんです!

B:そ、そうだったんですか! なら最初から言ってくれれば良かったのに〜。

A:あなたが勘違いしすぎですよ・・・

B:では気を取り直して、運動の方にいきましょうか。
  まずはここにある、野球のボールを使いますね。

A:はいはい、それでどうするんですか?

B:そしてこのボールをこうやって上に放り投げます。

A:こんなふうにですか・・・

B:そしてさぁそこで! 頭にそのボールを思いっきりぶつけて、元中日の宇野選手の気 分を味わう運動〜!

A:またいったい何をやらせてるんだ! 確かにプロスポーツ選手のやったことには違い ないけど!

B:なんだと、宇野選手はヘディングの神様だぞ!

A:ていうかサッカー選手じゃないんだし! そんなこと言われるのは本人も望んでませ んよ!

B:続いては、バッターボックスに立つ時のポーズをしてください。

A:いや、だから僕を無視して続けないでって!

B:そして、さぁそこで装着していたコンタクトレンズを落として、元広島の達川選手の 気分を味わう運動〜!

A:もういい加減にしろ! こんなのがいったい何の役に立つんだよ!

B:これがうまくできるようになれば、あなたも立派なアスリートに・・・

A:帰らせてくれ〜!!





感想聞かせて〜!





エントリーNo.4  偽デコイ
題・「子供おはがき相談室」(「きっずくらぶ」6月14日付より抜粋)


お兄さん(以降A):「さぁ、今日もよいこのみんなから、たくさんのおはがきをもらって います。まずはこの質問から!」

おはがき(以降Q):「ひまわりはどうしてあんなにおおきくなるんですか?」

A:「ひまわりが大きくなるのは、いくつか理由があるんだ。ちょっと挙げてみるよ。
‖斥曚慮をいっぱい浴びたから。 
▲佞辰織▲ぅ弔鮓返してやりたいから。
2昭畸罎世ら。 
どを追い越したら彩り始めるから。 
ダ荼がウザいから。
Ω圓砲呂気狃がいないから。 
А嵳靴鵑任襦廚隼廚錣譴燭ないから。
┐い弔皀咼妊を巻き戻してから返さないから。 
thingの発音がいいから。
こんな感じで、ひまわりは大きくなるんだね。じゃあ次の質問、いくよ。」

Q:「電気をつくるのに、火、水、げんし力があるってきいたんですけど、ほかにはどん なものがあるんですか?」

A:「むずかしい質問だね。じゃお兄さんの知ってるやつを教えるから、よかったら参考 にしてね。 
”車を利用した「風力発電」 
⊃綣屬鰺用した「水力発電」
だだをこねてる子供の足の、打ち付ける力を利用した「ガキ発電」
と咾鮨ってるときの、こめかみのところの動きを利用した「咀嚼発電」
ゥ螢妊ア・シモンのマラソンの走りの振動を利用した「シモン発電」
ε靴廚蕕量に引火したことによる、炎もしくは火災を利用した「出火発電」
電話に出るときの母親の高音ヴォイスを利用した「2オクターブ上昇発電」
彼女も金もない独身男性の右手、もしくは左手を利用した「摩擦発電」
なにかいいのが見つかったかな? では、次のおはがき。」

Q:「イリオモテヤマネコは特別天然記念物って教わったんですけど、特別天然記念物っ て何ですか?」

A:「知らねえよ。次。」

Q:「お兄さんの好きな車はなんですか?」

A:「アーバンウニモグ。あとマリブ。」

Q:「ブスは何の役に立つんですか?」

A:「ブスは、みんなが思っているより、ぼくたちのくらしを支えるのにとっても便利で 有効な生物のひとつなんだ。しかも、ぼくたちと生活は大して違わないから、いろいろな 手間もいらないんだ。食事もするよ。トイレにも行く。朝、新聞を取りにアパートのドア まで行くし、マンガも読む。ちょっと金に余裕があって変なCDを買って後悔もする。ピ アスを開ける。目覚まし時計を一個じゃ不安だから2つセットする。脱臼もする。クラッ カーを突然割ってひんしゅくも買う。寝言で『おかわり』を頼む。なぞなぞを出す。万引 きを捕まえる。万引きで捕まる。明らかに似合わない趣味(生け花とか)を始める。回転寿 司でプリンばっか食べる。次の日から無断欠勤する。友人の影響でアンダーグラウンド・ テクノにハマる。意味もなく河原で小石を投げる。舌打ちもする。最近どうも見かけなく なる。納得いくまで打ち込みをする。インディーズでCDを出して平気で歌詞の中に芸能 人の名前を使う。その毒気で小さなライヴハウスを満員にするまでに成長する。東京でカ ルチャーショックを受ける。酔って警官につっかかる。ハミングしながら夕暮れの坂を自 転車でくだる。土下座もする。 このように、ブスはぼくらとほとんど同じ行動をするんだ。ふしぎだよね。 じゃあ、きょうはここまで。みんなも質問があったら、お兄さんにドンドン送ってね! おはがきおまちしてま〜す!」





感想聞かせて〜!





エントリーNo.5  タウンダウウン
松本:あ〜バイトしたいなぁ。でも、何かいまいち踏み出せなくってさぁ。

浜田:え、簡単だよバイトなんて。

松本:そうかぁ?、、、あのさ、ちょっと練習していい?バイト。

浜田:ああいいよ。したら、コンビニからやってみるか?

松本:うん。たのむわ。

浜田:まずお客さんがきたら笑顔で「いらっしゃいませ!」だぞ。あ、きたぞ。

松本(店員):い・・・い・・・い、いってらっしゃいませ!

浜田(客):おうまた来るわって違うがな!!なんで来たお客さんいきなり帰すんだよ!
「いらっしゃいませ!」だよ!

松本:あ、ごめんごめん。もっかいたのむわ。

浜田:あいよ。ほら、きたぞ!

松本(店員):い、いらっしゃいませ〜。

浜田(客):ほら、なんか気のきいたこと言えよ。

松本(店員):あ、はい。・・・あの、そちらのおにぎりなんかお客様にお似合いです よ。

浜田(客):どういう意味だよ!!ここはコンビニ!そんな服屋みたいなサービスはいら ないの!!

松本(店員):あ、はい。失礼しました・・・。

浜田(客):もういい、これください。

松本(店員):はい。あ、サラダは温めますか?

浜田(客):やめてください!そんな定番ボケいりません!温めるべき物だけを温めてく ださい!

松本(店員):あ、はい。じゃあ、あなたのハート暖めますか?

浜田(客):なんでだよ!!おもわずはいって言うとこだったじゃん!暖めるのは、おに ぎり!!

松本(店員):あ、そうなの?

浜田(客):そう!で、なんぼだよ?

松本(店員):今年で17ですが?

浜田(客):年じゃなーい!!もういいもういい!コンビニだめ!ん〜、マクドナルド やってみよ!あ、きたぞ!

松本(店員):いらっしゃいませ〜、ニコリッ!

浜田(客):おお、いいじゃん。

松本(店員):ご注文は?

浜田(客):え〜と、ハンバーガーと、ポテトで。

松本(店員):ご一緒にポテトはいかかでしょう?

浜田(客):ポテトにポテトはいらないな!ここはドリンクだろ?

松本(店員):あ、ドリンクは?

浜田(客):じゃあ、コーラのS。

松本(店員):はい。ご注文を確認します。ハンバーガー1つ、ポテト1つ、コーラS1 つですね?

浜田(客):はい。あ、ピクルス抜いてください。

松本(店員):あ、はい。ピクミン抜きですね?

浜田(客):♪ひっこぬか〜れて〜あなただけに〜ついて〜ゆく〜♪

松本(店員):、、、いや、だれものってくれとは、、、

浜田(客):なら言わないでくれよ!

松本(店員):、、、はい、おまたせしました〜。

浜田(客):で、なんぼ?

松本(店員):う、まんぼ?

浜田(客):言ってない言ってない!!なんぼって聞いたの!

松本(店員):そなの?

浜田(客):そう!!・・・お前これもいまいちむいてないな〜!・・・あとはなんだろ
・・・ガソリンスタンド!もうこれで最後だと思え!

松本:え、じゃあちょっと見本みせてよ。

浜田:しゃあないなぁ。じゃあ、俺が店員で、お前客な。いくぞ?、、いらっしゃいませ 〜!

松本(客):ええと、、レギュラーハイオクで。

浜田:なんだよそれ?!お前、客もできないのかよ!「レギュラーまんたん」な!

松本(客):ああ、そうだそうだ。レギュラーまんたんで。

浜田(店員):はいよ!

松本(客):あ、あとガソリンも入れてもらえます?

浜田(店員):意味わかってないのかよー!!「レギュラー」がガソリンなの!!

松本(客):あ、そういう仕組みなのか。

浜田(店員):そう!、、、もういい!お前店員やれ!そんとき教えるから!

松本(店員):ああ。じゃあやるぞ?いらっしゃいませ〜!

浜田(客):お、元気いいね!

松本(店員):は〜い!え〜と、本日は、あなたの干からびたハートをまんたんでよろし いですか〜?

浜田(客):待てよ!!またかよ!誰もこんなとこに求めてないから!

松本(店員):あ、は〜い。じゃあどのようにしましょう?

浜田(客):レギュラーまんたんで!

松本(店員):は〜い。あ、灰皿の方お取り返しましょうか?

浜田(客):お、気きくね。

松本(店員):ついでにあなたの汚れきったハートも・・・

浜田(客):取り替えなくていいです!!だいたい失礼だろ!!

松本(店員):失礼しました〜。あ、窓拭きますね〜。

浜田(客):おう。あ、俺の汚れたハートは拭かなくていいからな。

松本(店員):拭く分けないじゃん。バカじゃないの?

浜田(客):冷たっ!!もとはお前のいったことじゃん!なんだかな〜・・。

松本(店員):はい、入りましたよ〜。

浜田(客):で、なんぼ?

松本(店員):1000円になります〜。ありがとうございました〜。

浜田:よし!できたじゃん!バイトできんじゃん!

松本:でもまぁ、フリーターにはなりたいけど、もう就職決まってんだよね。

浜田:先に言ってくれないかな!!!





感想聞かせて〜!





エントリーNo.6  イーグルサム
先生「今から絵本を読みますからねー」

園児たち「ハーイ!」

タカシ「今どき絵本かよ。そんなもんより『クローズアップ現代』とか見せろよ」

先生「タカシくん、どうかした?」

タカシ「いいえ、先生」

先生「それじゃあ、今日は桃太郎のお話です!」

園児たち「ワーイ!」

タカシ「ワーイ!って、お前ら内容を知ってるからワーイって喜ぶんだろ?わざとらしい な」

先生「昔々、あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました」

タカシ「年金生活者か。悠々自適だな。俺が大人になるころには一体、保険の負担率はい くらになってるのだろうか」

先生「おじいさんは山へ芝刈りに」

タカシ「自分の山を所有しているのか。大地主だな。駐車場にすれば安定した収入が得ら れて年3、4回は旅行に行けるだろう」

先生「おばあさんは川へ洗濯に」

タカシ「おいおい、川に洗剤を流したら立派な公害だぞ!それで魚が死んだら生態系に影 響が出る。なんてババァだ。ひょっとして訴えられたら金で解決しようってのか?さすが 大地主。嫌味なババァだね」

先生「タカシくん?さっきから何かブツブツ言ってるようだけど・・・」

タカシ「先生、気にしないでください。所詮、幼稚園児のたわごとですから」

先生「おばあさんが川で洗濯をしていると、川上から大きな桃がドンブラコ、ドンブラコ と流れてきました」

タカシ「出ました!おとぎ話だからと言って子供をバカにしたストーリー展開!ムチャク チャやん。思わず俺、関西弁やん。せめて『川上から大きな試験管が』にしてくれ」

先生「家に帰っておばあさんが桃を真っ二つに切ると、中から大きな子供が出てきまし た」

タカシ「異議あり!ババァは桃を真っ二つに切ったんでしょ?だったら子供は血まみれの 状態で出てくるはずだ。なのに傷ひとつない元気な状態だった。これはどういうことだ。 まさか子供はババァが真っ二つに切ることを想定して、桃の片側に身を寄せていたのか? 奇跡の大脱出だな。年末のTVの特番で披露してもらいたいくらいだ」

先生「タカシくん・・・昼寝してて」

タカシ「なんかテンション上がってきたぞ」

先生「桃太郎は犬・猿・キジを連れて鬼ヶ島へ鬼を征伐に行きました」

タカシ「桃太郎の魂胆はお見通しだ!猿を連れて行ったのは道中、金に困ったとき、猿に 曲芸をさせて小銭を稼ぐためだろう。犬を連れて行ったのは、帰り道がわからなくなると 困るので小便をさせて道しるべに使うためだろう。キジを連れて行ったのは、鬼に襲われ たとき『キジは国の天然記念物だぞ。殺すと罰金30万円以下もしくは禁錮1年以下の罪 に問われるぞ』と、鬼をビビらせるためだろう。意外とみみっちい奴だ」

先生「鬼ヶ島で桃太郎は次々に鬼をやっつけました」

タカシ「果たして桃太郎は鬼ヶ島にどれだけの魅力を感じたのだろう。鉄鉱石などの資源 が眠っていたのか?それとも貿易船の物資補給をするために中継地点として適地だったの だろうか?もし何も考えずに攻めたのなら問題だ。指導者としての資質を問われ、下手し たら政局から失脚しかねない」

先生「桃太郎は鬼を征伐して平和を取り戻しました。めでたし、めでたし」

タカシ「どこがめでたしなんだ?桃太郎が鬼ヶ島を植民地支配した話じゃないか。日本に はまだ軍国主義が色濃く残っているのか!初等教育で徴兵制を良しとする考えを植えつけ ようってのか!」

先生「口が利けなくなるくらい、徹底した軍隊教育してあげようか?」

タカシ「・・・せんせぇ、ボク、眠くなってきまちた。おやすみでしゅ」





感想聞かせて〜!





エントリーNo.7  クラッシュ・アウト
『プルルル・・・プルルル・・・』

鈴木:「はい?もしもし?鈴木ですが。」

松本:「お前の息子を預かった!返してほしければ俺の要求を聞け!」

鈴木:「なに言ってるんですか?うちの息子は僕の目の前で遊んでますよ?」

松本:「・・・あ、間違えた。お前の母親を預かった!!」

鈴木:「間違えようがないだろ!!年齢差、すごいあるよ!?」

松本:「お世辞だ!」

鈴木:「たしかにセールスマンとかがよく言うけど・・・。」

松本:「うるさい!とにかくお前の母親をさずかったんだ!!」

鈴木:「かんでますよ!『さずかった』って、意味が全然変わってるよ!・・・で、本当なのか!?」

松本:「ああ、そうだ!声でも聞かせてやろうか!?」

鈴木:「な、なんだと!?か、かあさん!?」

松本:「あ、はははは。やだわ。みのさんったら!・・・」

鈴木:「・・・・・。」

松本:「・・・・・早くしないと命がないぞ!」

鈴木:「全然恐がってなかったよ!『思いっきりテレビ』見てたろ!?」

松本:「とにかく、カバさん公園へ来い!」

鈴木:「わ、わかった。」



鈴木:「・・・犯人め・・・どういうつもりなんだ?こんな所に呼び出して・・・。」

松本:『ふふふ。来たな。』

鈴木:「ん?テープレコーダーか!?」

松本:『今から俺の言うとおりに動け!ベンチの下にあるバッグに金を詰めろ!』

鈴木:「こ、これか。金を詰めろだと!?」

松本:『1000万円を要求する!』

鈴木:「1000万円だと!?まいったなあ・・・会社クビになったばかりなのに・・・」

松本:『期限は5年後だ!』

鈴木:「長い!期限長いよ!!」

松本:『今、金がないのなら、バッグと一緒に置いてあるスーツと履歴書を使え。』

鈴木:「就職して稼げって言うのかよ!!そのための5年!?」

松本:『なお、このテープは100年後に消滅する。』

鈴木:「自然消滅ってことかよ!!秒単位だろ。普通!」

松本:『じゃあ、3153600000秒後に消滅する。』

鈴木:「100年を秒単位にしてどうするんだよ!!『5秒後に消滅する』とかだろ!それで燃えたりするのが普通だろ!」

松本:『次は第3ビルの屋上へ来い!』



鈴木:「犯人め!どこにいるんだ!」

『プルルル・・・プルルルル・・・。』

鈴木:「こ、こんなところに携帯電話が・・・もしもし?」

松本:「俺だ。」

鈴木:「はやく、母さんを返せ!」

松本:「そこから大きな橋が見えるだろ。」

鈴木:「見えるけど・・・それがどうしたというんだ!?」

松本:「その橋をよ〜く見ろ・・・。」

鈴木:「は、まさか・・・あそこに母さんが?」

松本:「いや、アレがベイブリッジだ。」

鈴木:「ただの案内かよ!」

松本:「そして、右手に見えますのが第1ビルで・・・。」

鈴木:「それはもういいよ!」

松本:「ふ、今すぐ橋の上に来い!10秒以内にだ!こないならお前の母を撃つぞ!」

鈴木:「そ、そんな・・・。無茶だ!」

松本:「無茶だけど・・・無理じゃない!お前ならできる!」

鈴木:「なんでチョット名言を言うんだよ。」

松本:「10・・・9・・・8・・・」

鈴木:「わーーー!!待ってくれ!あ、そうだ!俺の母さんは何歳でしょう?」

松本:「40歳だろ・・・あ!これでカウントを40から始める様に引っ掛けるつもりか?ははは。バカめ!」

鈴木:「く、くそ・・・。」

松本:「39・・・38・・・37・・・」

鈴木:「メチャメチャ引っかかってるだろ!」

松本:「う・・・こうなったら撃ってやる!!」

『バンッ!』

鈴木:「あ・・・か、母さん・・・。」

松本:「安心しろ。麻酔銃だ。」

鈴木:「微妙に安心できねえよ!」



2人:「どうもありがとうございました。」





感想聞かせて〜!





エントリーNo.8  はまのだいまじん
そろそろ国語の課題やらなあかんな

たしかこの夏でした僕の初体験を詩みたいにして書くんやったな

ん〜なにしたやろ?・・・あ!そうや!サーフィンしたな!

それ書こか!えぇと・・・

(できあがり)

できた!題名は波でええな!

波・・・今年僕は波になった。

波は凄かった。波は激しく僕をのみこもうとする

僕は波に押し負けないように抵抗をした

僕はそんな波に嫌気がさしたりもした

だけど僕はあきらめないで波に乗ろうとした

しかし上手くいかなかった。

僕は波と心をいっしょにしようとした

するとどうだろう?不思議とスッと波に乗れた

波の上は気持ちよかった。僕は波と一緒になった

波は僕が乗る前のように激しくなく優しく僕を包みこんだ

僕はそんな波が好きになった

波の上では僕はかなり幸せになれたような気がする

もう波は僕と心がいっしょになった

僕は波の一部になった・・・

っとまぁ結構ええ感じに仕上がったかな?

これを明日提出しよっと!

(提出してから数日後)

え?なに?先生が俺を職員室呼んでる?

なんで?俺なんかしたかな?なんか嫌やけど行かなあかんなぁ・・・

先生なに?え?こないだ出した詩があかん?なんで?

ええ感じに仕上げたやん!え?もう1回読んでみろ?

わかりました

題名・・・彼 

ん?あれ?さんずいへんがぎょうにんべんに・・・ってもしかして!

『今年僕は彼になった』

うわ!性転換手術したみたいやなぁ!

『彼は凄かった。彼は僕をのみこもうとする』

なにこれ?ぎょうにんべんになっただけでなんか凄いことになってるやん!

『僕は彼に押し負けないように抵抗をした』

無理やり?!

『僕はそんな彼に嫌気がさしたりもした』

そりゃ嫌気もさすわな!

『だけど僕はあきらめないで彼に乗ろうとした』

なにに乗ろうとしとんねん!僕は!

『しかし上手くいかなかった』

上手くいってほしくないわ!

『僕は彼と心をいっしょにしようとした』

友達とやったらまだしもこの彼は誰やねんって話やん!

『するとどうだろう?不思議とスッと彼に乗れた』

乗るな!ってか乗らんといて!

『彼の上は気持ちよかった。僕は彼と一緒になった』

もう絶望的やな僕って言うとるからホモやん・・・

『彼は僕が乗る前のように激しくなく優しく僕を包みこんだ』

急に優しくされたんだ・・・いちころだね・・・

『僕はそんな彼が好きになった』

この一言でホモ決定してもたやん!

『彼の上では僕はかなり幸せになれたような気がする』

どこで幸せかみしめとんねん!

『もう彼は僕と心がいっしょになった』

なんかその彼が僕にめっちゃ惚れてるみたいやん!

『僕は彼の一部になった・・・』

なりたないって!

・・・すいません・・・最低です・・・これ・・・

本当にすいません!え?僕の就職先が決定?

何処ですか?え?・・・先生が経営してるゲイバ−?・・・

なに経営してんだよ!!

働きたくないよ!!!





感想聞かせて〜!





エントリーNo.9  相沢と北川
【山崎】



相沢「そういやさ、山崎っていたじゃん?」

北川「ああ、いたな」

相沢「あいつはちょっと変わった奴だったよな…」

北川「確かに変わり者だったよなあ…」

相沢「なんでドラえもんは映画になるとしょぼいアイテムしか使わないのか不思議でなら ない山崎…」

北川「天然とバカの違いは可愛いかそうでないかだと思っている山崎…」

相沢「エロ雑誌を買う時は必ず表紙を裏にして出す山崎…」

北川「『変身するのに30秒以上かかるんだからその間にぼこれよ』といつも言っている山 崎…」

相沢「復活の呪文の間違いが諦めきれずに『め』の部分を『ぬ』にしたりと無駄なあがき をする山崎…」

北川「ドラえもんを押し入れに寝かせるのはどう考えても酷すぎると思っている山崎が …」

相沢「まだ無敵状態だと思いクリボーに突撃したら、直前に無敵が切れて泣いた山崎…」

北川「シャワーが終わり部屋に戻ると女も財布も消えていて泣いた山崎…」

相沢「好きな声優の顔を見た時は生きる力を失った山崎…」

北川「『友達の話なんだけどよお…』という時は120%自分の話な山崎…」

相沢「自分のHNを検索して沢山hitすると喜ぶ山崎…」

北川「(爆)ってどういう意味なのよく分かっていないのに多様しまくっている山崎…」

相沢「ナマコを最初に食った奴は神だと思っている山崎…」

北川「ドラえもんなら余裕で世界征服出来ると思っている山崎…」

相沢「国語辞典を開くと真っ先にエロい単語が載ってるかどうかをチェックする山崎…」

北川「1upキノコを取ったと同時に谷へ落ちていった山崎…」

相沢「国語の作文で20文字以内で書けと言われると句読点が入るのかどうかで数時間悩ん だ山崎…」

北川「20年後に開けるはずだったタイムカプセルを2時間後に開けた山崎…」

相沢「クレーンゲームでもう一回だけもう一回だけが続いて取れた時には合計金額一万円 を突破した山崎…」

北川「その帰りにおもちゃ屋に寄ったら取ったぬいぐるみが200円で売っていてキレた山 崎…」

相沢「『カップリングの曲いらんから500円にまけてくれ』といつも言っている山崎…」

北川「幼稚園の近くを通りかかっただけで事情聴取を受けた山崎…」

相沢「『超能力が使えるならスプーン曲げる事なんかに使うなよ』などとよく言う山崎 …」

北川「どこからどこまでがアジアなのかよく分かっていない山崎…」

相沢「あの時有料のエロサイトに登録するんじゃなかったと悔やんでいる山崎…」

北川「押し入れから、日付が1998年のレンタルビデオが出てきた時は死を覚悟した山崎 …」

相沢「ホント変わった奴だったよな…」

北川「今頃何やってるんだろうな…」

山崎「元気でやってるよ」

相沢・北川「……いや、いたのかよ!!」


どうもありがとうございました





感想聞かせて〜!





エントリーNo.10  ビニールテープ
二人:はいどーもよろしくお願いします。ビニールテープです。

江田:最近なんか生活していると子どもの頃とか懐かしくなるんですよ。

木田:へぇ〜、じゃあ桃太郎とか読んであげようか。

江田:えぇ、いいの〜

木田:いいよいいよ、暇やし

江田:意外とはまるかもしれへんしね

木田:『桃太郎』

江田:おぉ、いいね

木田:昔々、あるところにお爺さんとお婆さんがいました。めでたしめでたし

江田:めでたいけど〜。お年寄りが平和に暮らせたらめでたいけど〜

木田:昔々、あるところにお爺さんとお婆さんがいました。ま、岡山県のどこかなんですけどね

江田:そうやけどね。ええやん別に、みんなわかってることやし

木田:じゃあ、オレが新幹線の岡山駅で見た桃太郎像は何だというんだ。

江田:みんな解ってるから、ええがな

木田:じゃあ、オレが新幹線の岡山駅のキヨスクでお土産として買ったきびだんごはなんだって言うんだ

江田:美味しかったですよ

木田:クソー、岡山め。クソー、桃太郎ランドめ。

江田:なかなか買われへんのわかるけど、今関係ないからね。桃太郎続けてよ

木田:お爺さんは山へしばかれに

江田:悪夢やね

木田:お婆さんは革でしばかれて

江田:どんな夫婦や

木田:お婆さんが革でしばかれていると叩いている人が大きな大きな桃になりました。

江田:今、非現実的なことおこったよ

木田:ちなみに叩き手の名前は伊藤さん

江田:それが?

木田:お婆さんはお爺さんとその大きな桃を食べようと持って帰りました

江田:持って帰りました

木田:「ただいま〜」するとお爺さんがいいました。「おぉ、でっかい桃。今日はどこから盗んできたん?」

江田:そんな設定ダメやわ。子ども達に聞かせられへんやん

木田:お爺さんは桃を切りました。スポッ

江田:そしたら中から赤ん坊が生まれる

木田:すると中からエスパー伊藤が出てきました。

江田:こんなん専門やな

木田:桃から生まれたので、エスパー伊藤と名づけました

江田:どこもかかってない。

木田:エスパー伊藤はすくすくとむくみました。

江田:お疲れさまです

木田:するとエスパー伊藤は何の罪も無い鬼を退治しに行くに言い出しました。

江田:こいつが鬼やな

木田:するとお婆さんは「気を付けて行ってくるんだよー」と言うときびだんごを渡しました

江田:気を付けても何も平和主義やからね、鬼が

木田:エスパー伊藤は一人で鬼ヶ島まで行き、一人で鬼を退治しました

江田:強ッ!さすがエスパー

木田:そして、それから数日後・・・エスパー伊藤は桃太郎、犬、猿、キジにしばかれました

江田:悪夢再び。もうええわ

二人:ありがとうございまいた





感想聞かせて〜!





エントリーNo.11  ニョロニョロ鍋
ドラゴン:どうもー、こんにちはー。

危機一髪:ムシャムシャ、このスイカうめー。

ドラゴン:ちょっと、ちょっと、何食ってんだよ!

危機一髪:スイカを食べながら漫才・・・。これが俺たちのスタイル!(シャキーン!)

ドラゴン:いやっ、違うよ、そんなコンビじゃないから!

危機一髪:じゃ、どんなコンビだっていうんだよ?

ドラゴン:そ、それは・・・。しょ、将来性のあるコンビですよ!きっと・・・。

危機一髪:ふぅん。将来性という点ではあなたのもみあげも見込みありだけどね!

ドラゴン:うるさい!

危機一髪:これ、頑張れば鼻毛とつなげる事も夢じゃないんじゃない?

ドラゴン:イタイ、イタイ、ちょっと引っ張んないでよ!

危機一髪:あぁ、ごめんよ。アミーゴ!!

ドラゴン:!?

危機一髪:ホント、あなたさえいればメキシコ人要らずだよ。はい、タコス。

ドラゴン:いらねぇよ!「メキシコ人要らず」って言ったけど、最初からメキシコ人なん か要らないじゃん!

危機一髪:あれっ、知らないの?メキシコ人がいるとトウモロコシがよく育つって農林水産省の人が言ってたよ。

ドラゴン:うそつけ!

危機一髪:ばれたか。
     でも、将来って言ったら日本の将来が何より心配だよ。

ドラゴン:うんうん、そうだよね。いつになったら景気がよくなるのか・・・。

危機一髪:いや、そっちじゃなくて。ぼくは在日メキシコ人の将来が心配だって言ったの さ。

ドラゴン:いいかげんにしなさい。

ドラゴン危機一髪:どうもありがとうございましたー。





感想聞かせて〜!






さぁさ!3枚の500G(ぎゃふん!)を投じてください。
〜枚目とか書いてあるけど入れる順番は関係ありませ〜んよ。
No.
ユニット名
1枚目
2枚目
3枚目
函館本線
山田くんと東谷くん
ごむボート
偽デコイ
タウンダウウン
イーグルサム
クラッシュ・アウト
はまのだいまじん
相沢と北川
10
ビニールテープ
11
ニョロニョロ鍋

名前(必須)
e-mail(必須)