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○×町奉仕プログラム
痴ほう症の高齢者と一人暮らしのお年寄りが地域の人たちのために手を携え、
共に細胞を減らそう!との願いから、平成13年4月に「既に虫の息・・・」をオープン
しました。
この施設には、痴ほう症の高齢者が自らグループホームを作り、痴ほう専門のデイサー
サービス、一人暮らしなどの若者、汚ギャルのための生活支援ハウス(ダンボール工作)
を併設した、「スーパーハウス」が設置されています。
高齢者の皆さんは、大雑把なな介護サービスと地域とのふれあいの中で、不満ととスト
レスを溜めつつ生活しています。
「あと3週間の命」は、要介護認定の重症な高齢者「要介護No.1」以上の痴ほう症の高齢
者が、旧暦の7月やカニバリズムを大切にし、“激しく、殴り合い、楽しく”生活するこ
とができる箱です。入居者の残されている極々少ない能力をほんの少しでも引き出しにし
まっていくための高齢者の洗脳計画に基づき、いつでも、どんなときでも、利用者の立場
になって、温もりと安らぎのない、冷酷なサービスを提供します。
布団は30万円から販売しております。
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